栗林商船(9171)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3805万
- 2014年6月30日 -1.71%
- 3740万
- 2015年6月30日 +33.15%
- 4980万
- 2016年6月30日 -5.3%
- 4716万
- 2017年6月30日 +0.12%
- 4722万
- 2018年6月30日 +0.38%
- 4740万
- 2019年6月30日 -12.49%
- 4148万
- 2020年6月30日 +10.69%
- 4591万
- 2021年6月30日 -32.71%
- 3089万
- 2022年6月30日 +20%
- 3707万
- 2023年6月30日 +17.86%
- 4369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和され、行政からの旅行補助支援も延長されたことから、国内の宿泊客は回復基調にあり、増収・増益となりました。2023/08/10 14:17
不動産事業においては概ね順調に推移しております。
以上の結果、売上高は前年度に比べて2千2百万円増(0.2%増)の117億8千3百万円、営業損益は前年度に比べて1億2千9百万円減の6千万円の営業損失、経常損益は前年度に比べて1億1千2百万円減(43.4%減)の1億4千7百万円の経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年度に比べて9千万円減(73.0%減)の3千3百万円となりました。