- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ホテル事業」セグメントにおいて、遊休資産に区分される土地について帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失の減損損失660千円を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
2022/06/29 14:28- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 54,513千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2022/06/29 14:28- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、20年間の定額法により償却しております。2022/06/29 14:28 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 703,536千円
負ののれん △161,338千円
流動負債 △365,637千円
2022/06/29 14:28- #5 負ののれん発生益(連結)
前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
海運事業において、当連結会計年度より北日本海運株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度において161,338千円であります。
当連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
2022/06/29 14:28- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、20年間の定額法により償却しております。
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