四半期報告書-第149期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年9月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に含めて表示していた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間において、「特別損失」の「その他」に含めて表示していた2,712千円は、「投資有価証券評価損」1,989千円、「その他」722千円として組み替えております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に含めて表示していた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間において、「特別損失」の「その他」に含めて表示していた2,712千円は、「投資有価証券評価損」1,989千円、「その他」722千円として組み替えております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。