営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 167億4500万
- 2016年6月30日 -15.6%
- 141億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用等である。2016/08/12 13:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサポート他の事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/12 13:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/08/12 13:40
※ 下記(注)1、2、3参照。連結経営成績 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日)(億円) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日)(億円) 前年同期比増減率(%) セグメント間取引 △806 △847 - 営業利益 167 141 △15.6 航空事業 152 126 △17.3
当第1四半期連結累計期間(平成28年4月1日~平成28年6月30日(以下、「当第1四半期」という。))のわが国経済は、個人消費がおおむね横ばいとなる等、このところ弱さが見られるが、設備投資には持ち直しの動きが見られる等、緩やかな回復基調が続いた。先行きについては、海外景気の下振れや、英国のEU離脱問題に伴う海外経済の不確実性の高まり等、景気を下押しするリスクがあるものの、各種政策の効果もあり、緩やかに回復していくことが期待されている。