ANA HD(9202)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 29億8100万
- 2011年6月30日
- -81億200万
- 2012年6月30日
- 110億8000万
- 2013年6月30日
- -56億1400万
- 2014年6月30日
- 3億4700万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 167億4500万
- 2016年6月30日 -15.6%
- 141億3200万
- 2017年6月30日 +80%
- 254億3800万
- 2018年6月30日 -21.08%
- 200億7600万
- 2019年6月30日 -19.44%
- 161億7300万
- 2020年6月30日
- -1590億6500万
- 2021年6月30日
- -646億1200万
- 2022年6月30日
- -13億2100万
- 2023年6月30日
- 437億8400万
- 2024年6月30日 -30.67%
- 303億5400万
- 2025年6月30日 +21.19%
- 367億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、全社費用等です。2023/08/09 13:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジ
ネスサポート他の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、全社費用等です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/08/09 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空業界を取り巻く環境は、ウクライナ情勢等の地政学リスクが懸念されるものの、世界各国での入国制限や感染対策の緩和が一層進み、旅客需要は回復基調が続いています。2023/08/09 13:22
このような社会・経済情勢の下、航空事業をはじめ、全事業で増収を達成し、売上高は4,610億円、営業利益は437億円、経常利益は432億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は306億円となり、前年同期と比べ、大幅な増益となりました。
なお、当社は、各国の環境規制動向等を踏まえ、2050年度までのカーボンニュートラル実現に向けたトランジション戦略において、2030年度のCO2排出量を2019年度比で実質10%以上削減していくように中期環境目標を更新しました。また、特別塗装機「ANA Green Jet」を運航する等の環境に配慮した取り組みが評価され、「第31回地球環境大賞 国土交通大臣賞」を受賞しました。