9202 ANA HD

9202
2026/03/19
時価
1兆4005億円
PER 予
9.3倍
2010年以降
赤字-49.58倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.71-2.04倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
10.07%
ROA 予
3.79%
資料
Link
CSV,JSON

ANA HD(9202)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
843億8900万
2009年3月31日 -91.01%
75億8900万
2009年12月31日
-378億800万
2010年3月31日 -43.48%
-542億4700万
2010年6月30日
29億8100万
2010年9月30日 +999.99%
568億1600万
2010年12月31日 +36.77%
777億700万
2011年3月31日 -12.74%
678億800万
2011年6月30日
-81億200万
2011年9月30日
501億3300万
2011年12月31日 +81.8%
911億4300万
2012年3月31日 +6.45%
970億2200万
2012年6月30日 -88.58%
110億8000万
2012年9月30日 +579.64%
753億400万
2012年12月31日 +42.78%
1075億2100万
2013年3月31日 -3.44%
1038億2700万
2013年6月30日
-56億1400万
2013年9月30日
433億1100万
2013年12月31日 +59.44%
690億5500万
2014年3月31日 -4.44%
659億8600万
2014年6月30日 -99.47%
3億4700万
2014年9月30日 +999.99%
579億4100万
2014年12月31日 +54.11%
892億9500万
2015年3月31日 +2.52%
915億4100万
2015年6月30日 -81.71%
167億4500万
2015年9月30日 +418.28%
867億8600万
2015年12月31日 +34.54%
1167億6000万
2016年3月31日 +16.87%
1364億6300万
2016年6月30日 -89.64%
141億3200万
2016年9月30日 +533.8%
895億6900万
2016年12月31日 +45.39%
1302億2500万
2017年3月31日 +11.76%
1455億3900万
2017年6月30日 -82.52%
254億3800万
2017年9月30日 +352.41%
1150億8400万
2017年12月31日 +44.21%
1659億6600万
2018年3月31日 -0.87%
1645億1600万
2018年6月30日 -87.8%
200億7600万
2018年9月30日 +424.01%
1052億100万
2018年12月31日 +48.87%
1566億800万
2019年3月31日 +5.37%
1650億1900万
2019年6月30日 -90.2%
161億7300万
2019年9月30日 +387.73%
788億8000万
2019年12月31日 +51.69%
1196億5600万
2020年3月31日 -49.18%
608億600万
2020年6月30日
-1590億6500万
2020年9月30日 -76.63%
-2809億5000万
2020年12月31日 -28.99%
-3624億800万
2021年3月31日 -28.25%
-4647億7400万
2021年6月30日
-646億1200万
2021年9月30日 -79.54%
-1160億700万
2021年12月31日
-1158億1700万
2022年3月31日 -49.48%
-1731億2700万
2022年6月30日
-13億2100万
2022年9月30日
314億4700万
2022年12月31日 +214.76%
989億8200万
2023年3月31日 +21.26%
1200億3000万
2023年6月30日 -63.52%
437億8400万
2023年9月30日 +196.31%
1297億3700万
2023年12月31日 +61.95%
2101億1400万
2024年3月31日 -1.05%
2079億1100万
2024年6月30日 -85.4%
303億5400万
2024年9月30日 +257.03%
1083億7400万
2024年12月31日 +57.93%
1711億6000万
2025年3月31日 +14.89%
1966億3900万
2025年6月30日 -81.29%
367億8600万
2025年9月30日 +165.39%
976億2800万
2025年12月31日 +85.1%
1807億1400万

個別

2008年3月31日
737億9900万
2009年3月31日
-7億1200万
2010年3月31日 -999.99%
-612億3000万
2011年3月31日
600億5200万
2012年3月31日 +47.69%
886億9300万
2013年3月31日 +3.04%
913億9000万
2014年3月31日 -44.43%
507億8500万
2015年3月31日 +3.31%
524億6500万
2016年3月31日 +18.91%
623億8700万
2017年3月31日 +52.33%
950億3300万
2018年3月31日 +17.96%
1121億100万
2019年3月31日 -18.41%
914億6200万
2020年3月31日 +3.53%
946億9000万
2021年3月31日 -35.3%
612億6000万
2022年3月31日 -26.15%
452億3800万
2023年3月31日 -22.62%
350億400万
2024年3月31日 +6.92%
374億2600万
2025年3月31日 +23.27%
461億3600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は173,412百万円であり、その主なものは、連結会社の長期投資資金(投資有価証券)です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/26 11:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサ
ポート他の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、全社費用等です。
セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は169,897百万円であり、その主なものは、連結会社の長期投資資金(投資有価証券)です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/26 11:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠しています。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場における実勢価格に基づいています。
2025/06/26 11:38
#4 役員報酬(連結)
(支給イメージ:株式)
0104010_005.jpg
ROE:中期事業計画における2025年度末のROEの目標値
ノンエア・ANA経済圏:中期事業計画における2025年度末の目標値①ノンエア売上高、②ノンエア営業利益、③ANA経済圏規模
ESG:2025年度末における以下3つのESG評価指標の目標値①Dow Jones Sustainability Index 構成銘柄への選定、②CDP A-評価、③CO2排出量
2)監査役報酬
監査役の報酬は、その役割を考慮し、優秀な人材を登用・確保するため、外部専門機関に依頼し調査した他社水準を考慮し決定しています。
2025/06/26 11:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
航空業界を取り巻く環境は、ウクライナや中東地域情勢等の地政学リスクが懸念されるものの、旅客需要は回復基調が続いています。
このような経済情勢の下、航空事業を中心に増収となったことから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高となりました。
財政状態では、売上高の増加等により利益剰余金が増加しています。
2025/06/26 11:38
#6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
社債は主に社債の償還や設備投資を目的とした資金調達であり、そのうち転換社債型新株予約権付社債は設備投資資金及び有利子負債の返済が目的です。
デリバティブ取引は、外貨建て予定取引に係わる為替相場変動リスクを回避する目的で、航空機購入取引を中心とした外貨建て予定取引に対し、原則として先物為替予約取引を利用しています。また、商品(航空燃料)の価格変動リスクを抑制し、営業利益を安定させることを目的として、コモディティ・デリバティブ取引(スワップ、オプション等)を利用しています。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」を参照ください。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
2025/06/26 11:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。