営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1200億3000万
- 2024年3月31日 +73.22%
- 2079億1100万
個別
- 2023年3月31日
- 350億400万
- 2024年3月31日 +6.92%
- 374億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2024/06/28 13:43
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場における実勢価格に基づいています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサ
ポート他の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、全社費用等です。
セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は173,412百万円であり、その主なものは、連結会社の長期投資資金(投資有価証券)です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/06/28 13:43 - #3 役員報酬(連結)
- (支給イメージ:株式)2024/06/28 13:43

2)監査役報酬ROE: 中期事業計画における2025年度末のROEの目標値 ノンエア・ANA経済圏: 中期事業計画における2025年度末の目標値①ノンエア売上高、②ノンエア営業利益、③ANA経済圏規模 ESG: 2025年度末における以下3つのESG評価指標の目標値①Dow Jones Sustainability Index 構成銘柄への選定、②CDP A-評価、③CO2排出量
監査役の報酬は、その役割を考慮し、優秀な人材を登用・確保するため、外部専門機関に依頼し調査した他社水準を考慮し決定しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等の達成・進捗状況2024/06/28 13:43
当社グループは、「2023~2025年度 ANAグループ中期経営戦略」(2023年2月15日開示)のもと、ビジネ指標 2021年度 2022年度 2023年度 売上高 (百万円) 1,020,324 1,707,484 2,055,928 営業利益又は営業損失(△) (百万円) △173,127 120,030 207,911 売上高営業利益率 (%) △17.0 7.0 10.1
スチャンスを確実に捉え、各事業において価値創造を実現し、安定的経営基盤の構築に取り組んでまいります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 社債は主に社債の償還や設備投資を目的とした資金調達であり、そのうち転換社債型新株予約権付社債は設備投資資金及び有利子負債の返済が目的です。2024/06/28 13:43
デリバティブ取引は、外貨建て予定取引に係わる為替相場変動リスクを回避する目的で、航空機購入取引を中心とした外貨建て予定取引に対し、原則として先物為替予約取引を利用しています。また、商品(航空燃料)の価格変動リスクを抑制し、営業利益を安定させることを目的として、コモディティ・デリバティブ取引(スワップ、オプション等)を利用しています。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」を参照ください。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制