- 9202
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆4291億円
- PER 予
- 13.4倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.71-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1302億2500万
- 2017年12月31日 +27.45%
- 1659億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用等であります。2018/02/09 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサポート他の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/02/09 15:08
※ 下記(注)1、2、3参照。連結経営成績 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日)(億円) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日)(億円) 前年同期比増減率(%) セグメント間取引 △2,689 △2,854 - 営業利益 1,302 1,659 27.4 航空事業 1,216 1,554 27.8
当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日(以下、「当第3四半期」という。))のわが国経済は、企業収益及び雇用環境の改善が続く中、個人消費の持ち直しが見られる等、景気は緩やかに回復しました。先行きについては、海外景気の下振れや朝鮮半島情勢等、景気を下押しするリスクが懸念されるものの、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果等もあり、緩やかな回復が続くことが期待されております。