ANA HD(9202)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -378億800万
- 2010年12月31日
- 777億700万
- 2011年12月31日 +17.29%
- 911億4300万
- 2012年12月31日 +17.97%
- 1075億2100万
- 2013年12月31日 -35.78%
- 690億5500万
- 2014年12月31日 +29.31%
- 892億9500万
- 2015年12月31日 +30.76%
- 1167億6000万
- 2016年12月31日 +11.53%
- 1302億2500万
- 2017年12月31日 +27.45%
- 1659億6600万
- 2018年12月31日 -5.64%
- 1566億800万
- 2019年12月31日 -23.6%
- 1196億5600万
- 2020年12月31日
- -3624億800万
- 2021年12月31日
- -1158億1700万
- 2022年12月31日
- 989億8200万
- 2023年12月31日 +112.27%
- 2101億1400万
- 2024年12月31日 -18.54%
- 1711億6000万
- 2025年12月31日 +5.58%
- 1807億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、全社費用等です。2024/02/06 13:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
(2)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサポート他の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、全社費用等です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/06 13:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空業界を取り巻く環境は、ウクライナや中東地域情勢等の地政学リスクが懸念されるものの、旅客需要は回復基調が続いています。2024/02/06 13:42
このような経済情勢の下、航空事業を中心に増収となったことから売上高は1兆5,435億円となり、営業利益は2,101億円、経常利益は2,071億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,489億円となり、前年同期と比べて大幅な増益となりました。
なお、当社は世界の代表的な社会的責任投資の指標である「Dow Jones Sustainability World Index」の構成銘柄に7年連続で選定されました。今後も事業を通じて環境問題等の社会課題解決に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。