営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 690億5500万
- 2014年12月31日 +29.31%
- 892億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用等である。2015/02/10 11:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサポート他の事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/10 11:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2015/02/10 11:22
この変更により、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が5,719百万円減少し、利益剰余金が3,715百万円増加している。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。
なお、セグメント情報に与える影響は当該箇所に記載している。 - #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっている。2015/02/10 11:22
この変更により、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は22,690百万円それぞれ減少しているが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はない。
なお、セグメント情報に与える影響は当該箇所に記載している。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/02/10 11:22
※ 下記(注)1、2、3、16参照。連結経営成績 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日)(億円) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日)(億円) 前年同期比増減率(%) セグメント間取引 △2,248 △2,467 - 営業利益 690 892 29.3 航空事業 626 782 25.0
当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日(以下、「当第3四半期」という。))のわが国経済は、個人消費等には弱さがみられるものの、緩やかな回復基調が続いてる。先行きについては、当面、弱さが残り、消費者マインドの弱さや海外景気の下振れ等、景気を下押しするリスクが懸念されるものの、各種政策の効果もあって、緩やかに回復していくことが期待されている。