流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 6927億8300万
- 2016年3月31日 -8.89%
- 6311億8800万
個別
- 2015年3月31日
- 3648億6900万
- 2016年3月31日 -10.06%
- 3281億5400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2017/06/26 13:15
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物・土地 30,480 3,997 流動資産「その他」 13,140 20,127 その他 - 10,145
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2017/06/26 13:15
(表示方法の変更)流動資産-繰延税金資産 33,216百万円 50,832百万円 固定資産-繰延税金資産 34,835 55,974 固定負債-繰延税金負債 △2,779 △1,409
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っている。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/26 13:15
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「リース投資資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた129,468百万円は、「リース投資資産」22,757百万円、「その他」106,711百万円として組み替えている。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2017/06/26 13:15
流動資産は、円高の影響によるデリバティブ資産が減少したことに加え、航空機を中心とした投資を継続して進め、手元資金が減少した結果、前連結会計年度末に比べて615億円減少し、6,311億円となった。
固定資産は、当連結会計年度において航空機取得を進めたことにより、有形固定資産が増加した一方で、円高の影響によるデリバティブ資産の減少や時価評価による投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末に比べ118億円減少し、1兆5,970億円となった。