有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度から5~15年間で均等償却している。2017/06/26 13:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/26 13:15
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #3 業績等の概要
- ◎航空関連事業2017/06/26 13:15
羽田空港や関西空港における外国航空会社からの旅客の搭乗受付や手荷物搭載の空港地上支援業務の受託が増加したこと等により、売上高は2,319億円(前期比3.6%増)となったが、パイロット等の訓練会社である連結子会社Pan Am Holdings,INC.の株式取得時に計上したのれんの未償却残高を一括償却したこと等から、42億円の営業損失(前期 営業利益90億円)となった。
◎旅行事業 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/26 13:15
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 7.11 2.44 のれん償却額 0.41 2.57 交際費等損金不算入額 0.99 0.95
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っている。