- 9202
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆4122億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.71-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/02/07 13:50
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 484,293,561 484,293,561 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 484,293,561 484,293,561 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高530億円(前年同期比53.6%増) 営業損失6億円(前年同期 営業損失2億円)2023/02/07 13:50
国内旅行は、需要が着実に回復する中、全国旅行支援の後押しもあり、ダイナミックパッケージ商品の取扱高が全方面で増加した他、支払いにマイルを利用できる「ANAトラベラーズホテル」商品も好調に推移しました。海外旅行は、4月にハワイ方面のツアー催行を約2年ぶりに再開し、順次方面を拡大しました。以上の結果、売上高は前年同期を上回りましたが、人件費が増加したこと等から営業損失は拡大しました。
当社グループは「マイルで生活できる世界」の具現化を目指しており、10月に「ANAマイレージクラブアプリ」を日常生活における当社グループの各種サービスへの入り口となるゲートアプリへリニューアルしました。今後は、「マイルを貯める・使う」機会を街中やネット上で拡大することで利便性の向上に努めてまいります。