- 9302
- 2026/09/09
- 時価
- 2615億円
- PER 予
- 20.06倍
- 2010年以降
- 赤字-253.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.49-5.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井倉庫 HD(9302)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7億7200万
- 2009年3月31日 -24.61%
- 5億8200万
- 2010年3月31日 -23.2%
- 4億4700万
- 2011年3月31日 +259.28%
- 16億600万
- 2012年3月31日 -15.44%
- 13億5800万
- 2013年3月31日 -13.62%
- 11億7300万
- 2014年3月31日 +3.67%
- 12億1600万
- 2015年3月31日 -33.39%
- 8億1000万
- 2016年3月31日 +138.4%
- 19億3100万
- 2017年3月31日 +13.83%
- 21億9800万
- 2018年3月31日 +11.01%
- 24億4000万
- 2019年3月31日 +42.38%
- 34億7400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成に係る会計方針及び見積りについては、「第5 経理の状況」に記載しております。2026/06/22 16:30
当社経営陣は連結財務諸表の作成に際し、決算日における資産・負債の報告数値及び偶発債務の開示、並びに報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積り及び評価を行わなければなりません。経営陣は、棚卸資産、貸倒れ、有価証券、有形固定資産、のれんを含む無形固定資産、法人税等、繰延税金資産、財務活動、退職給付、偶発事象、訴訟等に関する見積り及び判断に対して、継続して評価を行っております。経営陣は、過去の実績や現在の状況に応じ、合理的と考えられる基準・要因に基づき、見積り及び判断を行い、その結果は、他の方法では判定しにくい資産・負債の簿価及び収益・費用の報告数値についての判断基礎となります。ただし、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
なお、当期の連結財務諸表を作成するにあたり、有形固定資産、のれんを含む無形固定資産等については、会計上の見積りを行う上で将来キャッシュ・フロー、資産の回収可能性等を検討するにあたり、入手可能な外部の情報等に基づき見積りを行っております。