- 9302
- 2026/10/19
- 時価
- 2558億円
- PER 予
- 19.62倍
- 2010年以降
- 赤字-253.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.49-5.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、三宮駐車場、玉江町倉庫など固定資産売却による収入があった一方、海外における倉庫用地の取得や賃貸ビルの修繕に伴う支出等があったことから53億39百万円の支出となり、新規連結子会社の株式取得に係る支出があった前期に比べ304億5百万円の支出の減少となりました。2014/06/27 14:59
財務活動によるキャッシュ・フローは、手元資金による社債の償還や長期借入金の返済を行ったことから240億12百万円の支出となり、社債発行のあった前期に比べ271億52百万円の支出の増加となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物期末残高は、前連結会計年度末に比べ136億34百万円減の159億43百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① キャッシュ・フロー2014/06/27 14:59
当期の営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税額の減少、消費税の還付に加え、税金等調整前当期純利益や減価償却費等による資金留保などにより前期に比べ64億97百万円増加し、136億39百万円となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、三宮駐車場、玉江町倉庫など固定資産売却による収入があった一方、海外における倉庫用地の取得や賃貸ビルの修繕に伴う支出等があったことから53億39百万円の支出となり、新規連結子会社の株式取得に係る支出があった前期に比べ304億5百万円の支出の減少となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、手元資金による社債の償還や長期借入金の返済を行ったことから240億12百万円の支出となり、社債発行のあった前期に比べ271億52百万円の支出の増加となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物期末残高は、前連結会計年度末に比べ136億34百万円減の159億43百万円となりました。