純資産
連結
- 2014年3月31日
- 659億3600万
- 2015年3月31日 +10.68%
- 729億8000万
- 2016年3月31日 -8.63%
- 666億8100万
個別
- 2014年3月31日
- 508億3600万
- 2015年3月31日 +4.77%
- 532億6100万
- 2016年3月31日 -3.71%
- 512億8600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ45百万円減少しております。2016/06/24 14:17
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益は、それぞれ37銭減少しております。 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、時価のある株式の減損処理については、回復可能性があると認められる場合を除き、当連結会計年度末における時価が取得原価に比べ30%以上下落した場合に行っております。2016/06/24 14:17
また、時価評価されていない非上場株式の減損処理については、株式の実質価値が取得原価に比べ50%以上下落した場合に行っております。ただし、資産等の時価評価額が明らかとなっており、評価を加味した純資産額が示されている場合には、それに基づき株式の実質価値を算定しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 14:17
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/24 14:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/24 14:17
……連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 14:17
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 549円53銭 496円63銭 1株当たり当期純利益 9円76銭 1円70銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。