- 9302
- 2026/10/20
- 時価
- 2549億円
- PER 予
- 19.56倍
- 2010年以降
- 赤字-253.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.49-5.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- -121億8000万
- 2019年3月31日 -36.44%
- -166億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、「中期経営計画2017」の下、不要不急の投資は抑制する方針としている中、今期は維持更新に係る設備投資等に支出を抑制した結果、前年同期比17億62百万円支出減少の40億43百万円の支出となりました。2019/06/26 15:51
財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還及び借入金の返済により、前年同期比44億37百万円支出増加の166億18百万円の支出となりました。 以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末より22億91百万円減少の230億4百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計期間の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/06/26 15:51
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」と「その他」に含めていた「無形固定資産除却損」は、当連結会計年度より「固定資産除却損」として独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。
この結果、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」223百万円と「その他」△727百万円は、「固定資産除却損」457百万円と「その他」△962百万円、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」△0百万円と「その他」△1,429百万円は「その他」△1,430百万円としてそれぞれ組み替えております。