営業収益
連結
- 2021年3月31日
- 2535億5900万
- 2022年3月31日 +18.72%
- 3010億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 186億6100万
- 2022年3月31日 +12.09%
- 209億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/23 14:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 68,327 140,044 216,769 301,022 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 5,621 11,723 18,227 25,553 - #2 グループ運営収入及び関係会社受取配当金に関する注記
- ※1 当社の持株会社機能を踏まえ、関係会社からのシステム使用料と、関係会社からの施設使用料をグループ運営収入として、また、関係会社からの受取配当金を関係会社受取配当金として計上し、営業収益に含めております。2022/06/23 14:11
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・「不動産事業」…ビル賃貸業を中心としたサービスを提供しております。2022/06/23 14:11
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
フクミツ商事(有)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2022/06/23 14:11 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/23 14:11
特定の顧客への外部営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの売上収益は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの収益をサービスの種類別に分解した場合の内訳は次のとおりです。2022/06/23 14:11
2.収益を理解するための基礎となる情報営業収益(百万円) 物流事業 (倉庫保管) 35,037 (倉庫荷役) 31,603 (港湾作業) 17,019 (運送) 164,367 (その他) 44,185 顧客との契約から生じる収益 292,213 その他の収益 8,808 外部顧客への営業収益 301,022
当社グループは、倉庫保管・倉庫荷役、港湾作業、国内運送及び国際輸送等の総合的な物流サービスを提供するとともに、ビル賃貸業を中心とする不動産賃貸サービスを提供しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、のれん償却後の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/23 14:11 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/23 14:11
2.国又は地域の区分は、主な国又は地域のそれぞれに属する営業収益が少額のため、その他の地域で一括して記載しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 数値目標(2027年3月末)2022/06/23 14:11
営業収益 3,500億円 営業利益 230億円 営業キャッシュ・フロー 300億円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済環境の中、当社グループは、『中期経営計画2017』の最終年度となる当期において、持続的成長に向けた圧倒的現場力の構築、一気通貫の統合ソリューションサービスの構築に取り組み、顧客のサプライチェーン見直しニーズに対応してきたことで、先行き不透明な環境においても収益を大きく伸ばす結果となりました。2022/06/23 14:11
営業の状況といたしましては、輸出入の回復に伴うフォワーディング業務及び港湾運送業務におけるコンテナ荷役の取扱量の増加に加え、海上コンテナ不足を背景とした海上輸送から航空輸送へのシフトによる取扱増加や、顧客の生産維持のための部品調達等にかかる航空輸送及び海外保管・運送業務の取扱増加等がございました。これらの結果、連結営業収益は前年同期比474億62百万円増の3,010億22百万円、連結営業利益は同82億78百万円増の259億39百万円、連結経常利益は同83億12百万円増の255億53百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同29億54百万円増の145億3百万円となり、2期連続で過去最高益を更新する結果となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- フクミツ商事(有)2022/06/23 14:11
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/06/23 14:11
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 7,309 百万円 7,375 百万円 営業費用 422 412