営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 207億5400万
- 2025年3月31日 -14.08%
- 178億3100万
個別
- 2024年3月31日
- 114億3800万
- 2025年3月31日 -55.27%
- 51億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,866百万円は、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る増加であります。2025/06/23 10:05
2.セグメント営業利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,715百万円は、主に連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額57,894百万円は、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,457百万円は、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る増加であります。
2.セグメント営業利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 10:05 - #3 役員報酬(連結)
- 2.業績連動報酬等に係る業績指標の内容および当該業績連動報酬等の額または数の算定方法の決定について2025/06/23 10:05
金銭報酬の業績連動評価部分については、本業の業績向上を通じた企業価値増大の動機付けを図る理由から連結営業利益を指標に定め、これに加え、投融資等の結果が反映される連結税金等調整前当期純利益を指標として用いております。これらの指標を基準に、当事業年度実績に対する当事業年度目標比、前事業年度実績比を役員報酬規定に定めるテーブルに基づき評点化し、これを翌事業年度の業績連動評価部分に反映させております。個別評価連動部分についても、各取締役の当事業年度職務実績に対する当事業年度目標比、前事業年度実績比を評点化し、これを翌事業年度の個別評価部分に反映させております。なお、社外取締役については変動部分を採用せず、役職基準額がそのまま個人別の報酬額となります。
3.非金銭報酬等の内容および当該非金銭報酬等の額もしくは数またはその算定方法の決定について - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 数値目標(2027年3月末)2025/06/23 10:05
営業収益 3,500億円 営業利益 230億円 営業キャッシュ・フロー 300億円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 10:05
・主に航空貨物輸送の物量が堅調に推移したこと、また新規物流拠点の業務開始による収益貢献が本格化したことにより、前期比増収となりました。連結合計 2024年3月期 2025年3月期 前期比 増減率 営業収益 260,593 280,742 20,148 7.7% 営業利益 20,754 17,831 △2,922 △14.1% 経常利益 21,010 18,037 △2,972 △14.1%
・一方、不動産事業では、主要ビルのマルチテナント化に伴う一時的な空室の発生により、前期比減益となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/23 10:05
当社及び一部の連結子会社では、東京都及びその他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は6,292百万円(営業利益に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は2,103百万円(営業利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。