住友倉庫(9303)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 40億9000万
- 2014年9月30日 +6.33%
- 43億4900万
- 2015年9月30日 -2.14%
- 42億5600万
- 2016年9月30日 +12.43%
- 47億8500万
- 2017年9月30日 +5.54%
- 50億5000万
- 2018年9月30日 -3.05%
- 48億9600万
- 2019年9月30日 +11.85%
- 54億7600万
- 2020年9月30日 -10.57%
- 48億9700万
- 2021年9月30日 +41.15%
- 69億1200万
- 2022年9月30日 +11.34%
- 76億9600万
- 2023年9月30日 -9.6%
- 69億5700万
- 2024年9月30日 -1.06%
- 68億8300万
- 2025年9月30日 -5.54%
- 65億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:03
3.当社は従来、「物流事業」「海運事業」「不動産事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines, Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「物流事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は従来、「物流事業」「海運事業」「不動産事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines, Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「物流事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。2023/11/13 10:03 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 10:03
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)物流事業 海運事業 不動産事業 計 倉庫収入 15,103 - - 15,103 港湾運送収入 16,032 - - 16,032 国際輸送収入 37,707 - - 37,707 陸上運送ほか収入 27,093 - - 27,093 海運事業収入 - 19,466 - 19,466 不動産事業収入 - - 425 425 顧客との契約から生じる収益 95,936 19,466 425 115,828 その他の収益 3,075 - 4,616 7,692 外部顧客への営業収益 99,012 19,466 5,042 123,520
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動きが続くなど、景気は緩やかに回復しました。海外においては、米国ではインフレ抑制のための金融引締めによる影響が懸念されたものの、個人消費や設備投資は堅調に推移し、景気回復が続きました。中国ではゼロコロナ政策の終了により景気に持ち直しの動きが見られたものの、不動産市況の低迷などの影響により、その動きは力強さを欠きました。2023/11/13 10:03
このような情勢のもと、当社グループにおきましては、前連結会計年度に海運子会社の株式等を譲渡したのち、中期経営計画で掲げた事業戦略に基づき、コア事業である物流事業及び不動産事業に経営資源を集中させ、持続的な成長を目指して諸施策を遂行してまいりました。
物流事業では、国内においては静岡県袋井市で新倉庫の建設(2023年10月竣工)を進めたほか、福岡市における新倉庫の建設(2023年10月着工)を決定し、海外においては2023年5月に