住友倉庫(9303)の営業収益 - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 70億1900万
- 2014年12月31日 -7.15%
- 65億1700万
- 2015年12月31日 +15.47%
- 75億2500万
- 2016年12月31日 +1.22%
- 76億1700万
- 2017年12月31日 +1.3%
- 77億1600万
- 2018年12月31日 +1.62%
- 78億4100万
- 2019年12月31日 +2.96%
- 80億7300万
- 2020年12月31日 +0.2%
- 80億8900万
- 2021年12月31日 -1.17%
- 79億9400万
- 2022年12月31日 +0.09%
- 80億100万
- 2023年12月31日 +8.05%
- 86億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 10:10
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は従来、「物流事業」「海運事業」「不動産事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines, Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「物流事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。2024/02/09 10:10 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 10:10
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)物流事業 海運事業 不動産事業 計 その他の収益 4,605 - 6,926 11,532 外部顧客への営業収益 150,321 19,965 7,577 177,863
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業では、2023年6月に大阪市中央区において賃貸用オフィスビルを取得するなど、収益規模の拡大を図るとともに、販売用不動産の売却も実施しました。2024/02/09 10:10
このような取組みのもと、当第3四半期連結累計期間につきましては、倉庫貨物の保管残高は概ね堅調に推移しましたが、前連結会計年度に海運子会社を連結の範囲から除外したことや高騰していた海上運賃相場の下落等による国際輸送収入の減収等により、営業収益は1,407億34百万円(前年同期比20.9%減)となりました。また、営業利益は海運子会社の連結の範囲からの除外に加え、人件費及び傭車費等の増加もあり、102億83百万円(同53.9%減)となり、経常利益は140億31百万円(同44.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億16百万円(同51.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。