- 9303
- 2026/09/16
- 時価
- 3202億円
- PER 予
- 18.43倍
- 2010年以降
- 5.75-29.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.47-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 3.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 95億4000万
- 2022年9月30日 +85.06%
- 176億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,569百万円のうち、各報告セグメントに配分していない全社費用は△2,533百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社及び一部の連結子会社の管理部門に係る費用であります。2022/11/10 9:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 9:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの最適な事業ポートフォリオを検討した結果、コア事業である物流事業及び不動産事業に経営資源を集中するとの方針のもと、海運事業を営む当社連結子会社のWestwood Shipping Lines, Inc.の全株式及び当社連結子会社のSW Maritime 1, Inc.等全4社が保有する船舶をそれぞれ譲渡いたしました。2022/11/10 9:51
このような取組みのもと、当第2四半期連結累計期間につきましては、営業収益は、国際一貫輸送が増収、海外子会社の業績も好調となったことに加え、国内では倉庫貨物の取扱いが引き続き堅調であったほか、海運市況の好転も維持されたことなどから、物流事業及び海運事業が増収となり、1,235億20百万円(前年同期比16.8%増)となりました。営業利益は、作業諸費や人件費など営業原価が増加したものの、増収効果により、176億55百万円(同85.1%増)となりました。また、経常利益は191億58百万円(同76.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社株式売却益等の計上により147億81百万円(同92.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。