固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 299億8571万
- 2022年3月31日 -2.75%
- 291億6002万
個別
- 2021年3月31日
- 272億338万
- 2022年3月31日 -3.57%
- 262億3226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 11:02
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 1,244,537 49,417 1,293,954 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,065,358 785 1,066,143
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 1,221,030 49,429 1,270,460 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 887,694 5,225 892,919 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主な賃貸事業用資産、金城ふ頭倉庫資産、大府東海物流センター資産、車両運搬具の一部及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法を、その他の資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 :2~53年
機械装置及び運搬具 :2~15年
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ウ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/28 11:02 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/28 11:02前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 18,351千円 16,346千円 計 18,351千円 16,346千円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 11:02
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 撤去費用 28,930千円 48,785千円 無形固定資産 7,644千円 -千円 計 56,081千円 59,713千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、本社建物等によるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。2022/06/28 11:02
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の残高が連結貸借対照表の有形固定資産の残高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 11:02 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 11:02
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 11:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △717,090 △688,264 その他有価証券評価差額金 △321,973 △249,289
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 11:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △717,090 △688,264 その他有価証券評価差額金 △331,007 △258,568
前連結会計年度(2021年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2022/06/28 11:02
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、長期借入金の返済による支出が増加したものの、税金等調整前当期純利益が増加したこと、有形固定資産の取得による支出が減少したこと等により、7,668百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,232百万円の増加となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。 - #11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/06/28 11:02
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 ※3 18,351 ※3 16,346 投資有価証券売却益 19,570 447 特別損失 固定資産除売却損 ※4 58,933 ※4 59,713 投資有価証券評価損 - 5,554 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 11:02
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主な賃貸事業用資産、金城ふ頭倉庫資産、大府東海物流センター資産、車両運搬具の一部及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法を、その他の資産は定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/28 11:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 11:02
株式会社優和シッピング 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 764,941 1,619,383 固定資産合計 132,369 135,745 資産合計 897,311 1,755,129