- 9308
- 2026/09/03
- 時価
- 548億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 赤字-411.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.39-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 416億9200万
- 2022年3月31日 -2.74%
- 405億5100万
個別
- 2021年3月31日
- 281億9300万
- 2022年3月31日 +0.55%
- 283億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額10,368百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。2022/06/22 16:14
(4)その他の項目の減価償却費の調整額38百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,064百万円は、各報告セグメントに配分しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額22,368百万円は、各報告セグメントに配分しない全社資産であります。全社資産は主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券及びその他資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額12,685百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額37百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/22 16:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/22 16:14
(ア)有形固定資産
主としてコンピューター端末機(「工具、器具及び備品」)及び倉庫・運送事業における車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/22 16:14
① 有形固定資産(リース資産除く)
船舶 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/22 16:14前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)工具、器具及び備品 0百万円 5百万円 計 0 5 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/22 16:14前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)車両運搬具 1百万円 1百万円 計 1 1 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/22 16:14前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物 0百万円 0百万円 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 4 ソフトウェア - 0 計 0 4 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/22 16:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建設仮勘定 341 139 その他有形固定資産 3 1 計 28,986 26,318
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/22 16:14
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 有形固定資産の国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/22 16:14
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/22 16:14
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加の主なものは、不動産賃貸施設の外壁修繕工事及び給水管更新工事に係る建物378百万円、及び建設仮勘定416百万円であります。当期減少の主なものは、前述の完成に伴う建設仮勘定416百万円であります。
2.圧縮記帳については、「注記事項(貸借対照表関係)※4」をご参照下さい。2022/06/22 16:14 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 16:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産除去債務 △0 △0 固定資産圧縮積立金 △13 △12 商標権 △24 △17
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 16:14
(注)1.評価性引当額が2,497百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の使用に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △203 △238 固定資産圧縮積立金 △106 △87 資産除去債務 △0 △0
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2022/06/22 16:14
当連結会計年度における投資活動の結果として使用した資金は、1,740百万円(前年同期比62.4%減)となりました。これは主として、固定資産の取得による支出等によるものです。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #16 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「投資有価証券売却益」に表示していた0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。2022/06/22 16:14
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」及び「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた0百万円は、「固定資産除却損」0百万円、「固定資産売却損」0百万円として組み替えております。 - #17 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた38百万円は、「借入手数料」21百万円、「その他」17百万円として組み替えております。2022/06/22 16:14
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた0百万円は、「固定資産売却損」0百万円として組み替えております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……主に先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/22 16:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)