四半期報告書-第98期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前第1四半期連結累計期間において、財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は総額表示しておりましたが、期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため、当第1四半期連結累計期間より「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入れによる収入」に表示していた170百万円及び「短期借入金の返済による支出」に表示していた△170百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」-百万円として組み替えております。
なお、当第1四半期連結累計期間においても、「短期借入金の純増減額(△は減少)」の該当事項がないため、項目を表示しておりません。
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前第1四半期連結累計期間において、財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は総額表示しておりましたが、期間が短く、かつ、回転が速い項目であるため、当第1四半期連結累計期間より「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入れによる収入」に表示していた170百万円及び「短期借入金の返済による支出」に表示していた△170百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」-百万円として組み替えております。
なお、当第1四半期連結累計期間においても、「短期借入金の純増減額(△は減少)」の該当事項がないため、項目を表示しておりません。