四半期報告書-第99期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
1.発生年月日
2019年1月29日(最終立会検査日)
2.当該事象の内容
横浜市の施工する山下ふ頭再開発事業に伴う当社山下埠頭倉庫の立ち退き移転に応じ、対象用地を明渡したことから、移転補償金及び権利放棄補償金と倉庫解体費用等の差益を受取補償金として特別利益に計上いたします。
3.当該事象の連結損益に与える影響
当該事象により、2019年3月期第4四半期決算において、受取補償金1,533百万円を特別利益に計上いたします。なお、上記受取補償金には、明渡日時点で未確定の追加工事費及び追加補償金は含めていないため、今後変動する可能性があります。
1.発生年月日
2019年1月29日(最終立会検査日)
2.当該事象の内容
横浜市の施工する山下ふ頭再開発事業に伴う当社山下埠頭倉庫の立ち退き移転に応じ、対象用地を明渡したことから、移転補償金及び権利放棄補償金と倉庫解体費用等の差益を受取補償金として特別利益に計上いたします。
3.当該事象の連結損益に与える影響
当該事象により、2019年3月期第4四半期決算において、受取補償金1,533百万円を特別利益に計上いたします。なお、上記受取補償金には、明渡日時点で未確定の追加工事費及び追加補償金は含めていないため、今後変動する可能性があります。