日本トランスシティ(9310)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 18億3800万
- 2015年3月31日 -1.52%
- 18億1000万
- 2016年3月31日 +2.76%
- 18億6000万
- 2017年3月31日 +2.69%
- 19億1000万
- 2018年3月31日 +3.66%
- 19億8000万
- 2019年3月31日 +3.23%
- 20億4400万
- 2020年3月31日 +0.34%
- 20億5100万
- 2021年3月31日 +2.73%
- 21億700万
- 2022年3月31日 +1%
- 21億2800万
- 2023年3月31日 +0.28%
- 21億3400万
- 2024年3月31日 -0.14%
- 21億3100万
- 2025年3月31日 -5.11%
- 20億2200万
- 2026年3月31日 -1.04%
- 20億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 簡便法の採用2025/06/25 14:43
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(ホ)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 14:43
(注)1 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 395百万円 402百万円 退職給付に係る負債 342百万円 373百万円 固定資産未実現利益 279百万円 281百万円
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社においては、確定給付型の退職給付制度または確定拠出型の退職給付制度を設けております。2025/06/25 14:43
一部の連結子会社が有する確定給付型の退職給付制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
なお、当社においては退職給付信託を設定しております。