有価証券報告書-第112期(2025/04/01-2026/03/31)
(シンジケートローン契約)
財務制限条項が付されたシンジケートローン契約は、次のとおりであります。
(注)財務制限条項に抵触した場合、一定期間継続すると期限の利益を喪失することになります。
* 名称 : 霞北埠頭流通センター株式会社
住所 : 三重県四日市市霞二丁目1番地の1
代表者 : 代表取締役社長 小菅能正
※1
①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額から「非支配株主持分」の金額を控除した金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上しないこと。
※2
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を前年同期比75%以上かつ240億円以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上しないこと。
※3
①借入人の親会社である当社の各年度の決算期の末日における連結貸借対照表(ただし、非支配株主持分を除く。)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2016年3月期の末日における連結貸借対照表(ただし、非支配株主持分を除く。)における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②借入人の親会社である当社の各年度の決算期における連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上しないこと。
財務制限条項が付されたシンジケートローン契約は、次のとおりであります。
| 当社 | |||
| 契約締結日 | 2019年9月30日 | 2020年9月30日 | 2023年6月30日 |
| 相手方の属性 | 都市銀行 | 都市銀行 | 都市銀行 |
| 期末残高(百万円) | 3,000 | 2,000 | 3,000 |
| 弁済期限 | 2026年9月30日 | 2027年9月30日 | 2028年6月30日 |
| 担保の有無 | なし | なし | なし |
| 財務制限条項 | ※1 | ※2 | ※1 |
| 連結子会社 * | |||
| 契約締結日 | 2016年8月19日 | 2016年8月19日 | 2016年8月19日 |
| 相手方の属性 | 地方銀行 | 地方銀行 | 地方銀行 |
| 期末残高(百万円) | 500 | 150 | 1,900 |
| 弁済期限 | 2026年9月30日 | 2027年3月31日 | 2027年9月30日 |
| 担保の有無 | なし | なし | なし |
| 財務制限条項 | ※3 | ※3 | ※3 |
(注)財務制限条項に抵触した場合、一定期間継続すると期限の利益を喪失することになります。
* 名称 : 霞北埠頭流通センター株式会社
住所 : 三重県四日市市霞二丁目1番地の1
代表者 : 代表取締役社長 小菅能正
※1
①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額から「非支配株主持分」の金額を控除した金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上しないこと。
※2
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を前年同期比75%以上かつ240億円以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上しないこと。
※3
①借入人の親会社である当社の各年度の決算期の末日における連結貸借対照表(ただし、非支配株主持分を除く。)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2016年3月期の末日における連結貸借対照表(ただし、非支配株主持分を除く。)における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②借入人の親会社である当社の各年度の決算期における連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上しないこと。