安田倉庫(9324)ののれん - Logistics Serviceの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 2億4700万
- 2016年3月31日 -10.53%
- 2億2100万
- 2017年3月31日 -11.76%
- 1億9500万
- 2018年3月31日 -13.33%
- 1億6900万
- 2019年3月31日 -15.38%
- 1億4300万
- 2020年3月31日 +576.22%
- 9億6700万
- 2021年3月31日 -11.69%
- 8億5400万
- 2022年3月31日 -13.23%
- 7億4100万
- 2023年3月31日 +526.05%
- 46億3900万
- 2024年3月31日 +7.48%
- 49億8600万
- 2025年3月31日 -3.09%
- 48億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/24 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2025/06/24 15:00
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,289百万円は、会計処理の確定により169百万円減少し、1,120百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産その他が203百万円、繰延税金負債が34百万円それぞれ増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末における、無形固定資産その他は217百万円、繰延税金負債は36百万円それぞれ増加し、のれんは187百万円減少しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現すると認められる期間にわたって定額法により償却することを原則としておりますが、重要性が
乏しい場合には発生年度の損益として処理することとしております。2025/06/24 15:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにYSO Logi株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにYSO Logi株式会社の取得価額とYSO Logi株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 15:00
(2)株式の取得により新たに株式会社HIROMIカンパニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社HIROMIカンパニーの取得価額と株式会社HIROMIカンパニー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 912 百万円 固定資産 2,322 百万円 のれん 259 百万円 流動負債 △657 百万円
流動資産 1,289 百万円 固定資産 3,345 百万円 のれん 647 百万円 流動負債 △918 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2025/06/24 15:00
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額 1.5 % 0.0 % のれん償却額 3.0 % 3.2 % その他 △0.2 % 1.1 %
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 固定金利を市場の実勢金利に合わせて変動化する場合や将来の金利上昇リスクをヘッジするために変動金利を固定化する目的で、「金利スワップ取引」を利用しているのみであり、投機目的の取引は行っておりません。2025/06/24 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現すると認められる期間にわたって定額法により償却することを原則としておりますが、重要性が