安田倉庫(9324)ののれん - Logistics Serviceの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 2億4700万
- 2016年3月31日 -10.53%
- 2億2100万
- 2017年3月31日 -11.76%
- 1億9500万
- 2018年3月31日 -13.33%
- 1億6900万
- 2019年3月31日 -15.38%
- 1億4300万
- 2020年3月31日 +576.22%
- 9億6700万
- 2021年3月31日 -11.69%
- 8億5400万
- 2022年3月31日 -13.23%
- 7億4100万
- 2023年3月31日 +526.05%
- 46億3900万
- 2024年3月31日 +7.48%
- 49億8600万
- 2025年3月31日 -3.09%
- 48億3200万
- 2026年3月31日 -10.24%
- 43億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/19 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現すると認められる期間にわたって定額法により償却することを原則としておりますが、重要性が
乏しい場合には発生年度の損益として処理することとしております。2026/06/19 15:00 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2026/06/19 15:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額 0.0 % のれん償却額 3.2 % その他 1.1 % - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 固定金利を市場の実勢金利に合わせて変動化する場合や将来の金利上昇リスクをヘッジするために変動金利を固定化する目的で、「金利スワップ取引」を利用しているのみであり、投機目的の取引は行っておりません。2026/06/19 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現すると認められる期間にわたって定額法により償却することを原則としておりますが、重要性が