のれん
連結
- 2021年3月31日
- 8億5400万
- 2022年3月31日 -13.23%
- 7億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/28 14:04
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 13百万円2022/06/28 14:04
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現すると認められる期間にわたって定額法により償却することを原則としておりますが、重要性が乏しい場合には発生年度の損益として処理することとしております。2022/06/28 14:04 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに南信貨物自動車株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに南信貨物自動車株式会社株式の取得価額と南信貨物自動車株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/28 14:04
流動資産 1,679 百万円 非支配株主持分 - 百万円 負ののれん発生益 △232 百万円 南信貨物自動車株式会社株式の取得価額 1,676 百万円 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 「物流事業」セグメントにおいて、南信貨物自動車株式会社の株式取得による子会社化に伴い、232百万円の負ののれん発生益を計上しております。2022/06/28 14:04
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 固定金利を市場の実勢金利に合わせて変動化する場合や将来の金利上昇リスクをヘッジするために変動金利を固定化する目的で、「金利スワップ取引」を利用しているのみであり、投機目的の取引は行っておりません。2022/06/28 14:04
(7)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現すると認められる期間にわたって定額法により償却することを原則としておりますが、重要性が乏しい場合には発生年度の損益として処理することとしております。