- 9324
- 2026/08/28
- 時価
- 770億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2010年以降
- 6.27-28.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1049億6100万
- 2016年3月31日 -5.66%
- 990億2500万
個別
- 2015年3月31日
- 1002億3400万
- 2016年3月31日 -0.74%
- 994億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/28 14:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/06/28 14:10
・有形固定資産
主として物流事業における設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 物流事業においては、国内外の景気動向やお客様の物流戦略の変更等により稼働率が低下しまたは原価率が上昇し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。不動産事業においては、地価の動向及び不動産賃貸市況の動向等により賃料相場が下落しまたは空室率が上昇し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2016/06/28 14:10
(4)固定資産の減損会計
当社グループが保有する固定資産は主に物流施設及び賃貸不動産施設として使用されております。今後各事業所において土地又は建物の時価が下落した場合、採算性が悪化した場合、若しくは賃貸オフィス市況が悪化した場合等には固定資産の減損により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 14:10 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/28 14:10前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 6百万円 16百万円 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 計 6百万円 17百万円 - #6 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/28 14:10前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 51百万円 152百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 4百万円 工具、器具及び備品 3百万円 2百万円 ソフトウエア 2百万円 0百万円 その他 0百万円 0百万円 計 63百万円 159百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 14:10
- #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/28 14:10
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得により前年同期に比べ4,098百万円多い5,651百万円の資金支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2016/06/28 14:10
(注) 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。(繰延税金資産) 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る負債 701 百万円 669 百万円 固定資産未実現利益 469 百万円 435 百万円 貸倒引当金 11 百万円 10 百万円 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/06/28 14:10
当連結会計年度末の総資産は、物流施設(埼玉県吉川市)の取得等により固定資産の増加がありましたが投資有価証券の時価評価が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ6,571百万円減の107,994百万円となりました。
負債については、固定資産取得に伴う長期借入金の増加がありましたが投資有価証券の時価評価に対する繰延税金負債の減少により前連結会計年度末に比べ1,895百万円減の47,274百万円となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。在外連結子会社の土地使用権については、土地使用契約期間に基づいております。
c.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 14:10