- 9324
- 2026/08/28
- 時価
- 770億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2010年以降
- 6.27-28.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1766億9400万
- 2025年3月31日 -0.53%
- 1757億6100万
個別
- 2024年3月31日
- 1722億6700万
- 2025年3月31日 -0.87%
- 1707億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。2025/06/24 15:00
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,895百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,888百万円が含まれております。全社費用は、親会社の総務部門等、管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額69,749百万円は、セグメント間取引消去△310百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産70,059百万円であります。全社資産の主なものは、親会社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2025/06/24 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/24 15:00
・有形固定資産
主として物流事業における設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 事業等のリスク
- 物流事業においては、国内外の景気動向やお客様の物流戦略の変更等により稼働率が低下しまたは原価率が上昇し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。不動産事業においては、地価の動向及び不動産賃貸市況の動向等により賃料相場が下落し、または空室率が上昇し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2025/06/24 15:00
(4)固定資産の減損会計
当社グループが保有する固定資産は主に物流施設及び賃貸不動産施設として使用されております。今後各事業所において土地又は建物の時価が下落した場合、採算性が悪化した場合、若しくは賃貸オフィス市況が悪化した場合等には固定資産の減損により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2025/06/24 15:00
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,289百万円は、会計処理の確定により169百万円減少し、1,120百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産その他が203百万円、繰延税金負債が34百万円それぞれ増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末における、無形固定資産その他は217百万円、繰延税金負債は36百万円それぞれ増加し、のれんは187百万円減少しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。在外連結子会社の土地使用権については、土地使用契約期間に基づいております。
c.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 15:00 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/24 15:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 5百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 土地 0百万円 -百万円 計 0百万円 5百万円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/06/24 15:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 2百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 38百万円 31百万円 土地 71百万円 -百万円 計 113百万円 31百万円 - #9 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/24 15:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 432百万円 456百万円 機械装置及び運搬具 42百万円 143百万円 工具、器具及び備品 1百万円 9百万円 ソフトウエア 0百万円 -百万円 計 477百万円 609百万円 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:00 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 15:00
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにYSO Logi株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにYSO Logi株式会社の取得価額とYSO Logi株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 15:00
(2)株式の取得により新たに株式会社HIROMIカンパニーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社HIROMIカンパニーの取得価額と株式会社HIROMIカンパニー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 912 百万円 固定資産 2,322 百万円 のれん 259 百万円
流動資産 1,289 百万円 固定資産 3,345 百万円 のれん 647 百万円 - #13 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- Worldgate Express Lines Pte Ltdより事業の譲受をしたことにより増加した資産および負債の内訳は次の通りであります。2025/06/24 15:00
当連結会計年度に事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳流動資産 74 百万円 固定資産 3 百万円 資産合計 77 百万円
当社の連結子会社であるYASUDA LOGISTICS INDIA PVT. LTD.が - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/06/24 15:00
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。(繰延税金資産) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 退職給付に係る負債 713 百万円 687 百万円 固定資産未実現利益 551 百万円 564 百万円 貸倒引当金 1 百万円 52 百万円 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/24 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出等により6,815百万円減(前年同期は15,773百万円減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 15:00
a.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/24 15:00
(固定資産の減損)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)2025/06/24 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)