四半期報告書-第155期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
当社は、2023年2月3日開催の取締役会において、OSO株式会社の全株式を取得、完全子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称:OSO株式会社
事業の内容 :一般貨物自動車運送事業、倉庫業
(2)企業結合を行う主な理由
OSO株式会社は、京都府八幡市を中心に運送業、倉庫業を展開しており、約60台の車輌や八幡市に保有する本社倉庫を活用した幅広い物流サービスを提供しています。
当社とOSO株式会社の持つ物流ネットワークを共有することで生まれるシナジーによって、当社グループの輸配送・倉庫ネットワークとサービスメニューの更なる拡充が見込まれると判断し、株式取得を決定いたしました。
(3)企業結合日
2023年4月1日(予定)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
現時点では確定しておりません。
(6)取得する議決権比率
100%(予定)
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
株式譲渡契約の定めにより、守秘義務があることから非開示とさせて頂きます。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
当社は、2023年2月3日開催の取締役会において、OSO株式会社の全株式を取得、完全子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称:OSO株式会社
事業の内容 :一般貨物自動車運送事業、倉庫業
(2)企業結合を行う主な理由
OSO株式会社は、京都府八幡市を中心に運送業、倉庫業を展開しており、約60台の車輌や八幡市に保有する本社倉庫を活用した幅広い物流サービスを提供しています。
当社とOSO株式会社の持つ物流ネットワークを共有することで生まれるシナジーによって、当社グループの輸配送・倉庫ネットワークとサービスメニューの更なる拡充が見込まれると判断し、株式取得を決定いたしました。
(3)企業結合日
2023年4月1日(予定)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
現時点では確定しておりません。
(6)取得する議決権比率
100%(予定)
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
株式譲渡契約の定めにより、守秘義務があることから非開示とさせて頂きます。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。