固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 352億8200万
- 2026年3月31日 +38.48%
- 488億5900万
個別
- 2025年3月31日
- 335億7000万
- 2026年3月31日 +40%
- 469億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額11,952百万円には、セグメント間取引消去△1,380百万円、全社部門に対する債権の相殺消去△61百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産13,394百万円が含まれております。2026/06/24 9:56
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額14百万円には、各セグメントに配分していない全社部門の建物の設備投資額等が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,662百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,656百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。
(2) セグメント資産の調整額10,546百万円には、セグメント間取引消去△4,276百万円、全社部門に対する債権の相殺消去△46百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産14,869百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額3百万円には、各セグメントに配分していない全社部門の建物の設備投資額等が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 9:56 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/24 9:56
有形固定資産
主として陸上運送や倉庫荷役に係る物流設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
a 建物及び構築物および工具・器具及び備品のうちコンピュータ機器
定額法
b 上記以外の有形固定資産
主に定率法
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
a ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
b 上記以外の無形固定資産
定額法
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2026/06/24 9:56 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 9:56前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 41 百万円 39 百万円 機械装置及び運搬具 - 19 ソフトウェア 1 0 工具、器具及び備品 0 0 計 43 59 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 9:56 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 9:56
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △330 百万円 △324 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,251 △1,941
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:56
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,281 百万円 △1,995 百万円 固定資産圧縮積立金 △330 △324 資産除去債務に対応する除去費用 △231 △223
前連結会計年度(2025年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/24 9:56
(3) 財政状態の状況貨物回転率(%) = (入庫高+出庫高)×1/2 ×100 月末平均保管残高×12ヶ月
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して86億6千3百万円増加し597億7千万円となりました。この要因は、主に不動産取得に伴い現金及び預金が減少したことにより流動資産が49億1千万円減少し、固定資産が135億7千7百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末と比較して51億2千6百万円増加し259億7千6百万円となりました。この要因は、主に不動産取得に伴う借入金を計上したことによるものであります。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2026/06/24 9:56
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 743 771 有形固定資産の取得に伴う増加額 16 - 時の経過による調整額 11 11 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 9:56
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
a 建物及び構築物および工具・器具及び備品のうちコンピュータ機器 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 9:56
固定資産の減損
1. 当事業年度の財務諸表に計上した額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法2026/06/24 9:56
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)