アジア開発キャピタル(9318)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億4341万
- 2011年9月30日
- -6985万
- 2012年9月30日 -413.61%
- -3億5878万
- 2013年9月30日 -7.47%
- -3億8557万
- 2014年9月30日
- -3億4927万
- 2015年9月30日
- -2億5809万
- 2016年9月30日
- -1億7458万
- 2017年9月30日 -1.64%
- -1億7744万
- 2018年9月30日 -152.41%
- -4億4789万
- 2019年9月30日
- -3億2793万
- 2020年9月30日
- -2億469万
- 2021年9月30日
- 6746万
- 2022年9月30日
- -3億212万
- 2023年9月30日
- -2億5042万
- 2024年9月30日
- -8166万
- 2025年9月30日
- -2535万
個別
- 2023年9月30日
- -2億1760万
- 2024年9月30日
- -4206万
- 2025年9月30日 -9.8%
- -4618万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 116,487千円2022/11/14 16:35
営業利益 70,440千円
5.継続的関与の主な概要 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下で、当社グループは、収益事業の確立によって財務体質を改善すべく、内部管理体制の改善、財務基盤の改善や流動性資金の拡充に取り組んでまいりました。2022/11/14 16:35
しかしながら、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、当社グループのコア事業のひとつであった有価証券投資を担っていたアジアインベストメントファンド株式会社の全株式を売却、連結子会社が減少したこと等に起因して、営業収益は242百万円(前年同期比52.4%減)となりました。営業費用につきましても、特設注意市場銘柄の指定解除に向けた専門家報酬の増加等により、営業損失が302百万円(前年同期は67百万円の営業利益)、経常損失は308百万円(前年同期は42百万円の経常利益)、子会社売却に伴う債権譲渡損の計上などで、親会社株主に帰属する四半期純損失は702百万円(前年同期は294百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析