臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/05 10:39
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成29年6月29日開催の当社第97回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役7名選任の件
網屋信介、アンセムウォンシュウセン、髙瀬尚彦、ウォンペンチョン、長原彰弘、小笠原耕司および大木隆太郎を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役1名選任の件
村島吉豐を監査役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
松田勉を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の件
資本金の額および資本準備金の額を減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えるとともに、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、欠損の填補に充当するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役7名選任の件
網屋信介、アンセムウォンシュウセン、髙瀬尚彦、ウォンペンチョン、長原彰弘、小笠原耕司および大木隆太郎を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役1名選任の件
村島吉豐を監査役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
松田勉を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の件
資本金の額および資本準備金の額を減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えるとともに、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替え、欠損の填補に充当するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果および 賛成割合(%) |
| 第1号議案 | |||||
| 網屋 信介 | 1,165,918 | 82,195 | 0 | (注)1 | 可決 83.73 |
| アンセム ウォン シュウセン | 1,165,474 | 82,639 | 0 | (注)1 | 可決 83.70 |
| 髙瀬 尚彦 | 1,165,210 | 82,903 | 0 | (注)1 | 可決 83.68 |
| ウォン ペンチョン | 1,164,466 | 83,647 | 0 | (注)1 | 可決 83.63 |
| 長原 彰弘 | 1,163,315 | 84,798 | 0 | (注)1 | 可決 83.55 |
| 小笠原 耕司 | 1,165,507 | 62,606 | 0 | (注)1 | 可決 83.70 |
| 大木 隆太郎 | 1,164,100 | 84,013 | 0 | (注)1 | 可決 83.60 |
| 第2号議案 | |||||
| 村島 吉豐 | 1,161,128 | 87,140 | 0 | (注)1 | 可決 83.38 |
| 第3号議案 | |||||
| 松田 勉 | 1,163,181 | 85,087 | 0 | (注)1 | 可決 83.53 |
| 第4号議案 | 1,163,180 | 85,088 | 0 | (注)2 | 可決 83.53 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上