繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 9358万
- 2020年3月31日 +54.94%
- 1億4499万
個別
- 2019年3月31日
- 6919万
- 2020年3月31日 +66.29%
- 1億1507万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 14:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認 11,719千円 7,956千円 繰延税金負債合計 △112,380 △106,250 繰延税金資産の純額 69,198 115,072 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 14:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認 13,429千円 9,502千円 繰延税金負債合計 △125,793 △110,735 繰延税金資産の純額 87,614 144,385 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2020/06/25 14:04
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を慎重に計上しておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積に依存するため、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染症拡大に伴い、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。2020/06/25 14:04
そのため、当社においては、新型コロナウイルス感染症の影響が長期に及ばないとの仮定のもとに、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染症拡大に伴い、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。2020/06/25 14:04
そのため、当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響が長期に及ばないとの仮定のもとに、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。