有価証券報告書-第71期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
(1)財政状態
当連結会計年度末の総資産は30,295,117千円であり、前連結会計年度末に比べ336,614千円(1.1%)減少いたしました。その主な要因は、営業未収入金及び投資有価証券の減少によるものであります。
当連結会計年度末の総負債は26,823,024千円であり、前連結会計年度末に比べ312,055千円(1.2%)減少いたしました。その主な要因は、短期借入金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は3,472,093千円であり、前連結会計年度末に比べ24,559千円(0.7%)減少いたしました。その主な要因は、退職給付に関する会計基準等の適用によるその他の包括利益累計額の減少によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の10.85%から10.91%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の103.88円から103.29円となりました。
(2)経営成績
「1 業績等の概要 (1)業績 」をご参照下さい。
(3)流動性及び資金の源泉
① キャッシュ・フロー
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況 」をご参照下さい。
② 資金需要
当社グループの運転資金需要の主なものは、コンテナ作業や荷役作業に係る下請作業費、運送に係る傭車費、土地・施設の賃借料などの営業費用によるものであります。
当連結会計年度末の総資産は30,295,117千円であり、前連結会計年度末に比べ336,614千円(1.1%)減少いたしました。その主な要因は、営業未収入金及び投資有価証券の減少によるものであります。
当連結会計年度末の総負債は26,823,024千円であり、前連結会計年度末に比べ312,055千円(1.2%)減少いたしました。その主な要因は、短期借入金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は3,472,093千円であり、前連結会計年度末に比べ24,559千円(0.7%)減少いたしました。その主な要因は、退職給付に関する会計基準等の適用によるその他の包括利益累計額の減少によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の10.85%から10.91%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の103.88円から103.29円となりました。
(2)経営成績
「1 業績等の概要 (1)業績 」をご参照下さい。
(3)流動性及び資金の源泉
① キャッシュ・フロー
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況 」をご参照下さい。
② 資金需要
当社グループの運転資金需要の主なものは、コンテナ作業や荷役作業に係る下請作業費、運送に係る傭車費、土地・施設の賃借料などの営業費用によるものであります。