有価証券報告書-第73期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
(1)財政状態
当連結会計年度末の総資産は27,540,410千円であり、前連結会計年度末に比べ1,908,032千円(6.5%)減少いたしました。その主な要因は、現金及び預金、有形固定資産及び無形固定資産の減少によるものであります。
当連結会計年度末の総負債は23,781,751千円であり、前連結会計年度末に比べ1,938,692千円(7.5%)減少いたしました。その主な要因は、短期借入金及び長期借入金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は3,758,659千円であり、前連結会計年度末に比べ30,660千円(0.8%)増加いたしました。その主な要因は、繰越利益剰余金の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の12.13%から13.09%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の111.61円から112.65円となりました。
(2)経営成績
「1 業績等の概要 (1)業績 」をご参照下さい。
(3)流動性及び資金の源泉
① キャッシュ・フロー
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況 」をご参照下さい。
② 資金需要
当社グループの運転資金需要の主なものは、コンテナ作業や荷役作業に係る下請作業費、運送に係る傭車費、土地・施設の賃借料などの営業費用によるものであります。
当連結会計年度末の総資産は27,540,410千円であり、前連結会計年度末に比べ1,908,032千円(6.5%)減少いたしました。その主な要因は、現金及び預金、有形固定資産及び無形固定資産の減少によるものであります。
当連結会計年度末の総負債は23,781,751千円であり、前連結会計年度末に比べ1,938,692千円(7.5%)減少いたしました。その主な要因は、短期借入金及び長期借入金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は3,758,659千円であり、前連結会計年度末に比べ30,660千円(0.8%)増加いたしました。その主な要因は、繰越利益剰余金の増加によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の12.13%から13.09%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の111.61円から112.65円となりました。
(2)経営成績
「1 業績等の概要 (1)業績 」をご参照下さい。
(3)流動性及び資金の源泉
① キャッシュ・フロー
「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況 」をご参照下さい。
② 資金需要
当社グループの運転資金需要の主なものは、コンテナ作業や荷役作業に係る下請作業費、運送に係る傭車費、土地・施設の賃借料などの営業費用によるものであります。