中央倉庫(9319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際貨物事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 1億9070万
- 2022年9月30日 +22.63%
- 2億3386万
- 2023年9月30日 +7.85%
- 2億5223万
- 2024年9月30日 -0.62%
- 2億5067万
- 2025年9月30日 +3.57%
- 2億5962万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、国内物流事業の営業収益は10,729,495千円(前年同期比3.3%増)、セグメント利益は、滋賀支店大津営業所開設に係る費用や再寄託貨物が増加したことによる外注費用などが増加したことから1,151,207千円(前年同期比8.5%減)となりました。2023/11/09 12:12
(国際貨物事業)
通関業におきましては、取扱数量は、輸出は前年同期に比し増加したものの輸入は為替の影響などを受けて減少しました。梱包業におきましては、取扱量は新たに子会社となりました株式会社テスパックの取扱高も加わったこともあり前年同期に比し増加しました。