- 9319
- 2026/10/09
- 時価
- 316億円
- PER 予
- 14.06倍
- 2010年以降
- 10.08-30.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.3-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 4.15%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 296億2208万
- 2015年3月31日 +4.18%
- 308億6137万
個別
- 2014年3月31日
- 291億7638万
- 2015年3月31日 +4.12%
- 303億7979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額8,217,377千円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産であります。全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。2015/06/29 15:10
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,022千円は、本社管理部門に係る資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△570,575千円には、セグメント間取引消去278千円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△570,854千円が含まれております。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額9,369,225千円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産であります。全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,720千円は、本社管理部門に係る資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 15:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/29 15:10
有形固定資産
主として、全社業務に係るコンピュータ機器等事務用機器(「その他」の「工具、器具及び備品」)であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの従業員の退職給付費用及び債務は、割引率や年金資産の期待運用収益率等の前提条件によって算出されていますが、これらの数値は将来の予測に基づくものであり、今後の退職給付債務の割引率の低下や年金資産の運用実績の変動等により、当社グループの業績・財務状況に影響を与える可能性があります。2015/06/29 15:10
(8)固定資産の減損処理のリスク
当社グループは、倉庫・土地等の事業用の有形固定資産を有しておりますが、資産の時価の下落や収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合、減損損失を計上することになり、当社グループの業績・財務状況に影響を与える可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/06/29 15:10
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/29 15:10前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 191千円 269千円 計 191 269 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/29 15:10前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 14,504千円 10,299千円 計 14,504 10,299 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/29 15:10前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 11,239千円 27,015千円 機械装置及び運搬具 3,714 1,981 その他
(工具、器具及び備品)339 2,163 除却工事費用 51,891 1,518 計 67,184 32,678 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※12015/06/29 15:10
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 25,659,673千円 26,328,206千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 15:10
(単位:千円) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 597,627 592,220 投資有価証券 84,590 76,726
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 597,627 592,220 投資有価証券 84,925 77,014
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/06/29 15:10
流動資産の増加要因は、現金及び預金が614,831千円増加したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、建設仮勘定が109,826千円、投資有価証券が1,134,734千円増加したこと等によるものです。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 前連結会計年度比 流動資産(千円) 10,859,591 11,592,123 732,532 固定資産(千円) 29,622,088 30,861,375 1,239,287 流動負債(千円) 5,691,628 6,258,894 567,265
流動負債の増加要因は、未払法人税等が181,216千円、その他に含まれております設備関係支払手形が177,288千円、未払消費税が234,055千円増加したこと等によるものです。固定負債の減少要因は、繰延税金負債が282,528千円増加しましたが、長期借入金が240,800千円、退職給付に係る負債が102,637千円減少したこと等によるものです。 - #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2015/06/29 15:10
固定資産の譲渡
当社は、平成27年3月31日開催の取締役会決議に基づき下記のとおり、固定資産を譲渡しました。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/29 15:10
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。