四半期報告書-第160期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 関汽運輸株式会社
事業内容 一般貨物自動車運送事業
(2)企業結合を行った理由
貨物運送業務の拡大による企業収益および企業価値の向上を図るためであります。
(3)企業結合日
平成28年4月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得前議決権比率 0%
取得後議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、当社が議決権を100%所有したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成28年4月1日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3カ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結損益計算書については、被取得企業の業績を含んでおりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 279,576千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
46,987千円
(2)発生原因
主として、関汽運輸株式会社が営む運送事業と当社業務との相乗効果によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 関汽運輸株式会社
事業内容 一般貨物自動車運送事業
(2)企業結合を行った理由
貨物運送業務の拡大による企業収益および企業価値の向上を図るためであります。
(3)企業結合日
平成28年4月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得前議決権比率 0%
取得後議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式の取得により、当社が議決権を100%所有したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を平成28年4月1日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3カ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、当第1四半期連結損益計算書については、被取得企業の業績を含んでおりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 279,576千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
46,987千円
(2)発生原因
主として、関汽運輸株式会社が営む運送事業と当社業務との相乗効果によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却