のれん
連結
- 2014年3月31日
- 4億7600万
- 2015年3月31日 -79.2%
- 9900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。なお、主な償却年数は5年~7年間であります。2015/06/25 10:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)物流事業の減損損失のうち288百万円は、のれんの減損によるものです。2015/06/25 10:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 10:35
当社グループは事業用資産については管理会計上の収益管理単位で、賃貸資産及び遊休資産については、個別物件単位でグルーピングしております。用 途 場 所 種 類 減損損失(百万円) 事業用資産 群馬県高崎市 機械装置及び運搬具等 23 その他 Kolkata,India のれん 288 合計 312
営業活動から生じる損益が継続してマイナスの資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(23百万円)を減損損失として計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/25 10:35
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 海外連結子会社における税率の差異 △8.3 % △9.3 % のれん償却額 1.9 % 1.3 % 住民税均等割 1.3 % 1.3 %
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「評価性引当額の増減」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。