- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 9:39- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、物流事業におけるトランスファークレーン(機械及び装置)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2025/06/24 9:39- #3 主要な設備の状況
4.上記の他、連結会社以外から賃借している主要な設備の内容は下記のとおりであります。
| 事業所名(所在地) | セグメントの名称 | 設備の内容 | 年間リース料(百万円) | リース契約残高(百万円) |
| 舞浜ロジパーク営業所(千葉県浦安市) | 物流事業 | 物流倉庫 | 907 | 2,798 |
| 鶴見ECセンター営業所(神奈川県横浜市鶴見区) | 物流事業 | 物流倉庫 | 169 | 395 |
(2) 国内子会社
(2025年3月31日現在)
2025/06/24 9:39- #4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社と子会社・関連会社72社で構成され、国内外にわたる物流事業をはじめとして、旅行事業及び不動産事業を運営しております。
当社につきましては物流事業及び不動産事業、子会社・関連会社につきましては、物流事業(米州地域4社、欧州地域7社、東南アジア・インド地域17社、中国8社、国内28社の64社)及び旅行事業(7社)、並びに不動産事業(不動産事業専業1社を含む4社)を営んでおります。
2025/06/24 9:39- #5 事業等のリスク
⑥ 固定資産の減損リスク
当社グループでは、土地、建物等をはじめとする有形固定資産を保有し、また他社の買収や投資時にはのれん等の無形固定資産が発生することがあります。土地、建物等については時価の著しい下落や事業環境の悪化により収益性が低下した場合、のれんについては投資先の収益が買収時の想定を大幅に下回り、かつ将来の回復が見込めず投資額の回収可能性が低いと判断される場合には、固定資産の減損損失の計上が必要となり、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
このため、当社グループでは、金額的に重要性の高い新規投資の際には投資額の適正性や将来の収益性を十分に評価・検討した上で、経営会議、取締役会において厳正な投資判断を行っております。
2025/06/24 9:39- #6 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を個別に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2025/06/24 9:39 - #7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、国際物流事業をはじめ旅行業などの関連サービスを提供しております。
従いまして、主力の国際物流事業を中心とする「物流事業」、その他関連事業である「旅行事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 9:39- #8 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
| 報告セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| 物流事業 | 5,691 | (914) |
| 旅行事業 | 259 | ( 48) |
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数欄(外書)は、臨時従業員(派遣社員を含む。)の当連結会計年度の平均雇用人員であります。
2025/06/24 9:39- #9 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
| 貸借対照表計上額(百万円) | 貸借対照表計上額(百万円) |
| 本田技研工業株式会社 | 1,458,000.00 | 1,458,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 1,957 | 2,757 |
| 日新商事株式会社 | 990,000.00 | 990,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 889 | 893 |
| 株式会社オーハシテクニカ | 301,921.20 | 297,814.33 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。株式数の増加は取引先持株会への拠出金での買増しです。 | 有 |
| 555 | 489 |
| 海豊国際控股有限公司 | 950,000.00 | 950,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 386 | 262 |
| 株式会社ヤクルト本社 | 115,000.35 | 113,702.01 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。株式数の増加は取引先持株会への拠出金での買増しです。 | 有 |
| 328 | 354 |
| 中国外運華東有限公司 | 3,561,000.00 | 3,561,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 256 | 263 |
| 鹿島建設株式会社 | 75,000.00 | 75,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 228 | 234 |
| 東亜建設工業株式会社 | 120,000.00 | 30,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。株式数の増加は2024年4月1日に行われた株式分割によるものです。 | 有 |
| 155 | 146 |
| コスモエネルギーホールディングス株式会社 | 23,200.00 | 23,200.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 148 | 178 |
| 横浜冷凍株式会社 | 162,000.00 | 162,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 137 | 168 |
| 株式会社神戸物産 | 32,000.00 | 32,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 112 | 119 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
| 貸借対照表計上額(百万円) | 貸借対照表計上額(百万円) |
| 株式会社TSIホールディングス | 71,000.00 | 71,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 78 | 57 |
| ミネベアミツミ株式会社 | 31,123.00 | 31,123.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 67 | 91 |
| ダイニック株式会社 | 71,000.00 | 71,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 53 | 54 |
| デンカ株式会社 | 24,255.00 | 24,255.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 51 | 56 |
| 28 | 22 |
| 日本電気硝子株式会社 | 7,900.00 | 7,900.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 27 | 30 |
| 阪和興業株式会社 | 5,082.00 | 5,082.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 24 | 30 |
| 株式会社GSIクレオス | 12,000.00 | 12,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 23 | 29 |
| シャープ株式会社 | 23,144.00 | 23,144.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 21 | 19 |
| 株式会社トクヤマ | 6,236.40 | 5,851.70 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。株式数の増加は取引先持株会への拠出金での買増しです。 | 無 |
| 17 | 15 |
| 株式会社ワコールホールディングス | 3,250.00 | 3,250.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 16 | 12 |
| 兼松株式会社 | 6,200.00 | 6,200.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 15 | 16 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
| 貸借対照表計上額(百万円) | 貸借対照表計上額(百万円) |
| サントリー食品インターナショナル株式会社 | 3,000.00 | 3,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 14 | 15 |
| DIC株式会社 | 4,452.00 | 4,452.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 13 | 12 |
| 日本精機株式会社 | 10,000.00 | 10,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 11 | 15 |
| ホクシン株式会社 | 100,000.00 | 100,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 無 |
| 10 | 12 |
| 日本航空株式会社 | 4,000.00 | 4,000.00 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。 | 有 |
| 10 | 11 |
| 三井金属鉱業株式会社 | 1,537.87 | 1,373.13 | 当社物流事業における関係維持・強化、取引拡大等の観点から保有しております。定量的な保有効果の記載は困難ですが、便益や資本効率等を精査し、保有の合理性について取締役会において報告を行っております。株式数の増加は取引先持株会への拠出金での買増しです。 | 無 |
| 6 | 6 |
(注)定量的な保有効果については、取引関係の情報管理・秘密保持の観点等から記載が困難なため記載しておりませ
ん。
2025/06/24 9:39- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに中外運-日新国際貨運有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに中外運-日新国際貨運有限公司株式の取得価額と中外運-日新国際貨運有限公司取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 5,991百万円 |
| 固定資産 | 318 〃 |
| のれん | 1,328 〃 |
| 流動負債 | △2,153 〃 |
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
2025/06/24 9:39- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | | 当連結会計年度(2025年3月31日) | |
| 連結子会社との税率差異 | △2.1 | % | - | % |
| のれん償却額 | 0.2 | % | - | % |
| 住民税均等割 | 0.4 | % | - | % |
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/24 9:39- #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、社名の由来である「日々新たに、また、日に新たなり」の精神を基本に、自己革新を続けながら、安全・迅速・低コストに高品質な物流・旅行サービスを提供することで、豊かな社会の実現に貢献するとともに、お客様との間に信頼を築き上げながら企業価値を高め、株主をはじめとする全てのステークホルダーのご期待に応えることを経営の基本方針としています。
この基本方針を実現するために、当社グループは、経済・社会の発展に不可欠である物流事業をはじめ旅行業などの関連事業を、企業倫理・法令遵守の徹底及び地球環境保全への積極的な取り組みなど企業の社会的責任(CSR)をはたしながら、グローバルに展開していくことを目指しています。
(2) 目標とする経営指標
2025/06/24 9:39- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、2027年3月期を最終年度とする第7次中期経営計画(2023年3月期~2027年3月期)をフェーズ1とフェーズ2に分け、「サプライチェーン ロジスティクス プロバイダーとして、新領域事業への挑戦とコア事業の深耕化を図るとともに、ESG経営に取組む」の基本方針のもと、財務目標と資本政策に関する方針を定め、事業基盤・経営基盤の強化を進めております。
フェーズ2の初年度である当連結会計年度は、物流事業においては、日本での海上貨物の取り扱いが堅調に推移し、航空貨物にも一部回復の兆しが見られました。海外においては取り扱い物量の回復の遅れから伸び悩みが続きましたが、期後半より持ち直して推移しました。旅行事業においては、海外団体旅行の取り扱いが収益に寄与する等、順調に推移しました。この結果、前年比では増収増益となり、ポートフォリオ戦略推進による利益率の向上等、計画は予定通りに進捗しております。
2025年4月からはフェーズ2の2年目に入り、基本方針である「サプライチェーン ロジスティクス プロバイダーとして、新領域事業への挑戦とコア事業の深耕化を図るとともに、ESG経営に取組む」のもと、引き続き成長投資と新規事業の拡大、収益力と資本効率の向上を進めてまいります。
2025/06/24 9:39- #14 設備投資等の概要
物流事業
物流事業においては、第7次中期経営計画に掲げる北関東ロジスティクスセンターの竣工や、熊本県の倉庫建設用地を取得する等、総額で9,711百万円の設備投資を実施しました。
当期に完成した主な資産は以下のとおりであります。
2025/06/24 9:39- #15 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2025/06/24 9:39- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
通常の営業取引に係る為替相場変動リスク回避策の一手段として、実需及び将来発生が予定される営業取引の一部について、全体のポジション及び予想ポジションを把握した後、同一通貨建ポジション残高の範囲内において先物為替予約を実行しております。なお、先物為替予約取引、通貨スワップ及び金利スワップ取引は、取引の都度社内の承認手続きに則り承認を受け実行しております。その結果は取締役会に報告することになっております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を個別に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
2025/06/24 9:39- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(物流事業に属する有形固定資産の減損損失の認識の要否)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/24 9:39- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は、海上貨物輸送業務、航空貨物輸送業務、自動車運送業務、港湾運送業務、倉庫業務、構内作業業務等の物流事業を主な事業としております。
海上貨物輸送業務、航空貨物輸送業務、自動車運送業務については、輸送期間にわたり履行義務が充足されると判断し、期間の経過に応じて収益を認識しております。
2025/06/24 9:39