東洋埠頭(9351)の売上高 - 国際物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億2000万
- 2014年6月30日 -29.44%
- 5億800万
- 2015年6月30日 +13.39%
- 5億7600万
- 2016年6月30日 -3.13%
- 5億5800万
- 2017年6月30日 +26.34%
- 7億500万
- 2018年6月30日 +14.04%
- 8億400万
- 2019年6月30日 +10.82%
- 8億9100万
- 2020年6月30日 +8.42%
- 9億6600万
- 2021年6月30日 +24.33%
- 12億100万
- 2022年6月30日 +62.2%
- 19億4800万
- 2023年6月30日 -38.66%
- 11億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 10:29
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/08 10:29
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 国内総合物流事業 国際物流事業 その他の収益 597 - 597 外部顧客への売上高 8,119 1,895 10,015
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の業務は、物流関連施設の賃貸に伴う収入が増加した。2023/08/08 10:29
国際物流事業の営業収入は11億9千5百万円(前年同期比38.7%減収)、営業利益は4千7百万円(前年同期比55.4%減益)となった。ウクライナ情勢の長期化により、アジア、欧州向け輸出貨物が減少したほか、海上運賃の下落により、営業収入、営業利益ともに前年同期を下回った。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収入90億9千2百万円(前年同期比9億2千2百万円、9.2%減収)、営業利益4億5百万円(前年同期比1億7千7百万円、30.5%減益)となった。営業外収支では、為替差損や持分法による投資損失を計上したことなどにより、経常利益4億9千8百万円(前年同期比2億2千1百万円、30.8%減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2千8百万円(前年同期比1億5千2百万円、31.7%減益)となった。