東洋埠頭(9351)の売上高 - 国際物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億300万
- 2014年9月30日 -28.01%
- 10億1000万
- 2015年9月30日 +24.36%
- 12億5600万
- 2016年9月30日 -12.98%
- 10億9300万
- 2017年9月30日 +31.38%
- 14億3600万
- 2018年9月30日 +6.34%
- 15億2700万
- 2019年9月30日 +12.25%
- 17億1400万
- 2020年9月30日 +7.53%
- 18億4300万
- 2021年9月30日 +42.43%
- 26億2500万
- 2022年9月30日 +51.92%
- 39億8800万
- 2023年9月30日 -43.43%
- 22億5600万
- 2024年9月30日 -5.32%
- 21億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 14:11
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 国内総合物流事業 国際物流事業 その他の収益 1,246 - 1,246 外部顧客への売上高 15,921 3,899 19,821
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内総合物流事業は、危険品、残土などの取扱いは堅調に推移したものの、穀物、輸入青果物、コンテナなどの取扱数量及び倉庫保管残高が前年同期を下回った。2023/11/13 14:11
国際物流事業は、アジア、欧州向け輸出貨物の取扱いが減少したほか、海上運賃の下落により、営業収入、営業利益ともに前年同期を下回った。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入は178億8百万円(前年同期比20億1千2百万円、10.2%減収)、営業利益は6億8千6百万円(前年同期比3億1千5百万円、31.5%減益)となり、ともに前年同期を下回った。営業外収支では、為替差損や持分法による投資損失を計上したことなどにより、経常利益は7億4千9百万円(前年同期比5億7千7百万円、43.5%減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千3百万円(前年同期比4億4千4百万円、47.9%減益)となった。