営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億5500万
- 2014年6月30日 -8.13%
- 4億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2014/08/13 11:29
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっている。2014/08/13 11:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当埠頭・倉庫業界においては、消費税引上げの影響はあるものの、引き続き、荷動きは回復してきている。2014/08/13 11:29
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、国内総合物流事業については、川崎支店の物流倉庫稼働に伴い営業利益が増益となったが、国際物流事業がロシアの経済情勢の影響を受けたことにより、グループ全体では、営業収入、営業利益、経常利益、純利益とも前年同期実績を下回った。
当期の営業収入は84億3千8百万円(前年同期比2億9千8百万円、3.4%の減収)、営業利益は4億1千8百万円(前年同期比3千6百万円、8.1%の減益)、経常利益は4億1千4百万円(前年同期比4千9百万円、10.7%の減益)となった。四半期純利益は2億1千5百万円(前年同期比6千3百万円、22.8%の減益)となった。