営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億1800万
- 2015年6月30日 +8.85%
- 4億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2015/08/13 11:58
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっている。2015/08/13 11:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、国内総合物流事業については、倉庫の入出庫数量及びばら積み貨物の取扱いが減少したこと等により、前年同期を下回った。一方、国際物流事業については、ロシア向け貨物及びロシアでの倉庫取扱が増加したことにより、前年同期を上回った。グループ全体では、営業収入はほぼ前年同期並みであったが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績を上回った。2015/08/13 11:58
当期の営業収入は84億4千3百万円(前年同期比4百万円、0.1%の増収)、営業利益は4億5千5百万円(前年同期比3千6百万円、8.7%の増益)、経常利益は4億8千4百万円(前年同期比7千万円、17.0%の増益)となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2百万円(前年同期比8千7百万円、40.5%の増益)となった。
セグメントの概況は次のとおりである。