- 9351
- 2026/09/09
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2010年以降
- 赤字-176.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 12億800万
- 2016年3月31日 +25.08%
- 15億1100万
個別
- 2015年3月31日
- 13億1900万
- 2016年3月31日 +11.68%
- 14億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2016/06/28 11:31
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2016/06/28 11:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2016/06/28 11:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 業績等の概要
- 国内総合物流事業では、主に輸入貨物が減少し、入出庫数量が前期を下回った。しかしながら、バイオマス発電用燃料の取扱いを開始し、また、コンテナターミナルでの取扱いが増加した。国際物流事業では、欧米やアジア諸国向け貨物を新規に集荷した。この結果、営業収入は前期並みとなった。2016/06/28 11:31
一方、業務の効率化によるコスト削減に努めたこと等により、営業利益は前期を上回った。
営業外費用は持分法投資損失が増加したが、その他の費用が大きく減少した。営業利益の増加及び営業外費用の減少により、経常利益は前期を大きく上回った。