9351 東洋埠頭

9351
2026/03/13
時価
156億円
PER 予
11.24倍
2010年以降
赤字-176.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.32-1.58倍
(2010-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
4.38%
ROA 予
2.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2017/11/13 10:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっている。2017/11/13 10:54
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間、埠頭・倉庫業界は、底堅い内外需を背景に荷主企業の収益が改善する中、荷動きにも緩やかな回復が見られたが、人手不足を背景にしたコスト上昇などが懸念される状況である。当社グループは競争の激化など厳しい経営環境の中、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。
国内総合物流事業では、倉庫業、港湾運送業、自動車運送業、その他の業務など全般的に貨物の取扱いが増加した。前年度末に鹿島支店で能力を増強した穀物加工用設備も取扱い増加に寄与し、営業収入、営業利益ともに前年同期を上回った。国際物流事業では、新規貨物を集荷したことにより営業収入は拡大したものの、輸送費用などの増加により営業利益は前年同期を下回った。
以上の結果、営業収入は169億7千9百万円(前年同期比10億3千6百万円、6.5%の増収)、営業利益は10億6千8百万円(前年同期比1億7千5百万円、19.7%の増益)、経常利益は11億5千2百万円(前年同期比1億8千9百万円、19.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9千3百万円(前年同期比1億5千1百万円、23.6%の増益)となった。
2017/11/13 10:54

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